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新着情報

2018-02-16

病院!

おはようございます、少し暖かくなってきましたねこのまま暖かくなってほしいですね♪

今日は病院との違いを書いていこうと思います。

ケガをした、熱がでた、身体がしんどい、皆様はそんな症状の時はどうされますか??

症状の程度によると思うんですが。

熱や下痢などの症状の時はやはり病院にいきますよね(^^♪

ケガの時はどうでしょう??

骨折、打撲、患部がめちゃめちゃ腫れている時などは・・・やはり病院ですよね♪

ぎっくり腰、五十肩、坐骨神経痛の時はどうでしょう??

ここは分かれる事が多いです、整形に行こうか、鍼灸院にいこうか整体院にいこうか整骨院に行こうか、症状によって変わると思いますが!

当院の患者さんでも整形かくくるかどっちにけば良いか迷ううねんと言われる患者さんが多いです。

症状がきつい、痛みがきつい患者さんに多いような気がします。

私は鍼灸師、柔道整復師ですので骨折、脱臼、打撲、捻挫、挫傷(肉離れ)の治療はできますし、ぎっくり腰、五十肩、坐骨神経痛の治療も出来ます。

ただ我々は医師ではないので画像診断ができません・・・

ですので、○○であろうという触診と徒手検査、知識(経験)でしか判断ができないのです!

だから私はいつも患者さんには「今の症状に不安があるなら、画像診断をした方がいいと思います」っと言わせて頂いています。

やはり患者さん自身に不安があると施術に影響が出ますし、信頼関係が築いていけないので良い結果が出ませんその不安が画像でとりのぞける場合が沢山あるので怖い時などは病院に行くことをお勧めしています。

ただですよ・・・医療技術がこんなにも発達して画像診断もこんなにきれいに見れる時代になかなか病院いいっても治ってこない疾患ってありますよね。

不思議ですよね・・・

不思議だから私、色々調べたりしたんです、医師と鍼灸師の違い

知識などは圧倒的に医師のほがはるかに優れている、経験も医師、人の命を救えるのも医師

医療全般は医師の方が圧倒的に優れていますが

鍼灸師が唯一、まさるかな?っていうのは「触診」っということが患者さんの声などからわかってきました。

鍼灸師に患者さんの命を救えないかもしれないけれど、画像診断ができないので確証をもってこれっていえないけれど今までの経験と触診をつかって一人でも多くの患者さんの痛みを治していければと思い今日も頑張っております♪

明日、明後日も営業しておりますのでよろしくお願い致します。